間違いだらけのエリーゼ暮らし 念願かなって手に入れたロータスエリーゼ。ヨメ号のプジョー206。クルマを中心によもやま話を書き記していこうと思っています。

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ミニ屋さん

ミニに乗るために、ミニ屋さんに行ってきました。
岡崎のミニ屋さんは、親会社がプジョー屋さんと同じ会社です。
昔、ローバー屋さんだったお店ですが、その頃と経営母体が変わったかどうかは定かではありません。
とにかく、今はローバーの「ロ」の字も見当たりませんが。
ショールームには、ミニ・ワンとクーパーが1台ずつ、クラブマンが2台の計4台が展示してあります。

ウロウロとクルマを覗いてまわっていると、「よろしかったら座ってみてください」と、オネーサンが声をかけてくれました。
じゃ、遠慮なく、ということで、運転席もリアシートも座らせていただきました。
リアシートは、うん、狭い。
狭いのもそうなんですが、乗り込みにくい。
フロントシートの背もたれを倒しても、連動してイスが前に行ってくれません。
これは、他に何かコツがあるのかもしれませんが、想像以上に厄介です。
背もたれも、そう高い位置まではなく、窮屈といえばかなり窮屈です。
これは、フィアット500の方がちょっと勝ってるかな。
乗り込む時はまだしも、降りる時には、かなりアクロバティックな姿勢を取らされます(エリよりしんどいかも)。
でも、まあ、ミニはリアシートの広さで選ぶクルマじゃないので、これはこんなもんかと割り切ればいいでしょう。
ミニはクーペです。

やっとの思いで這いずり出てきたのを見て、オネーサンは、「クラブマンでしたら、後ろにドアがありますから、多少乗り降りが楽ですよ」と、クラブマンに案内してくれました。
クラブマンは、運転席側のみ、リアドアがあります。
おかげで、確かに若干乗り降りはしやすいですが、普通の4ドア車にははっきり劣ります。
それはそうと、ねえ、これ、本来なら、助手席側に来なきゃダメなんじゃないの?
(だって、カタログの左ハンドル車は、右側にリアドアがあるよ)
クラブマンは、確かにリアシートが、乗り降りも含めてちょっとだけゆったりしていますが、それにしても、使い方がピンと来ません。
オリジナルミニの時代ならともかく、今は、「もう少し広い方が・・・」と思うなら、他に選択肢はいろいろありますからね。

ま、そんなわけで、次回、試乗です。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 19:20 | コメント(0)| トラックバック(0)

ジャガー屋さん

岡崎にもジャガー屋さんがありまして、昔、Xタイプのカタログを貰いに行ったコトがあるんですが、久しぶりに行ってきました。
今回のメインの目標は、最新鋭のXFです。
雑誌で見たことあるだけですが、初めて見た時にはあまりのカッコ良さに卒倒しそうでした・・・って明らかに大袈裟な表現ですが、とにかくナマで見てみたいとずーっと思ってたのです。

イギリス車同士という気楽さもあって、そう気後れすることもなく入っていったのですが、XFを覗き込んでいたら、「どうぞ乗り込んでみてください」と、セールス氏が声をかけてきました。
じゃ、お言葉に甘えて、といろいろ乗り込みました。
もちろん、リアシートにも。

で、結論が出ました。
「ジャガー車は、例外なく後席が狭い」と。
XFは、5メートル近くある堂々たるサイズなのに、後席は、ギリギリです。
ヘッドルームはまだしも、レッグルームが、はっきり狭い。
これは、Xタイプもそうで、Xタイプはヘッドルームもスレスレです。
最上級のXJは、伸ばしてリムジンにしたりするのに、これもヘッド・レッグとも、自慢できる広さじゃないです。
ただ、一番安いXタイプでも、リアシートの背もたれ部分は充分上まであり、しっかりと座れる感じはします。
だから広さはともかく、ゆったり座れる感じは非常に強いです。
座る姿勢がしっかりとれれば、そうスペースに余裕がなくても疲れないということでしょうか。
ジャガーはおおむね背が低いのですが、リアシートに対する一つの考え方があるのかもしれません。

名前も聞いてもらえて、お茶も出してもらえて、カタログも、出し惜しみせずに立派なものをくれました。
あと、フェア中だということで、ヒョウのぬいぐるみをくれました。
これは、今、娘が「ニャオちゃん」と名付けて面倒見てます。
で、「よろしかったら、試乗なさいますか?」と、向こうから切りだしてくれました。
「いいんですかぁ」といいながら、すでに腰が浮いていたワタシでした。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 18:44 | コメント(0)| トラックバック(0)

ポルシェ屋さん

ちょっと時間が出来たので、ポルシェ屋さんへ行ってきました。
岡崎は、輸入車ディーラーに恵まれた街ではありますが、フェラーリやアストンやポルシェはさすがになく、名古屋までトコトコ出掛けました。
ちなみに、もちろん名古屋にはコーンズもあるので、どうせ暇つぶしなら、フェラーリ屋さんに行ってもよかったのですが、どうも、敷居が高そうで、何となく敬遠してしまいました。
フェラーリよりは若干ポルシェの方が庶民的なんですかね。
個人的に、ケイマンやボクスターのカタログが欲しかったのと、なんかブログのネタにでもなるかという気持ちもありました。
ナビを頼りにはるばるたどり着いたものの、一度、通り過ぎてしまいました。
いや、店は確認できたんですが、良く言えばシックな感じで、悪く言えば、電気が消えてるように見えてしまったのです。
たまたま臨時休業に当たっちゃったかと思いました。
で、もう一度ゆっくり通ってみて、お店に突入です。
うーん、こっちもなんか敷居が高いぞ。
Tシャツにカーゴパンツといういでたちがマズかったのか、そもそも貧乏顔のためか、本気の客と思ってもらえなかったようです。
(って、確かに冷やかしですが・・・)
それでも、スパルタンなエリに疲れて、ボクスターやケイマンに乗り換える人とは思わなかったのでしょうか?

ショールームの中には、ケイマンの6速とティプトロが1台ずつ、あと、911のカブリオレとカレラが1台ずつ、それとカイエンが置いてありました。
遠巻きにこちらの様子をうかがっていたおっちゃんに声をかけて、ケイマンの話をいろいろ聞きます。
車内をのぞき込んだりします。
ここで、セールス氏は、助手席側のドアを最初に開いてくれました・・・つまりナニか? 運転席には座るなということか?
(いや、たまたまワタシが助手席側に立っていたからでしょう)

説明はいろいろしてくれましたが、どうも完全に冷やかしと見切っている様子で、立ち話、こちらの名前も聞かれなきゃ、アチラの名刺ももらえませんでした。
それでも、「カタログをくれ」といったら、ずいぶん立派なカタログをくれました。
BMW もそうでしたが、ちょっとナルシスト入ってるぞ的な、「本(というより写真集)」みたいなヤツです。
笑ってしまったのが、栞用のヒモが付いているところです。


ポルシェは、ほぼ全車種に右ハンドルが用意されているそうです。
これは左ハンドル嫌いのワタシはちょっと感心しました。
(こだわる人はドラポジとかに問題ありと言いそうですが)
日本の交通事情には、やはり右ハンドルの方が適しているのと、ウチのガレージの都合が右ハンドルの方が便利という事情もありますが。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 19:35 | コメント(3)| トラックバック(0)

週末のACマインズ

今回のドタバタの影響で、土曜日にACマインズに行く機会がありました。
だいたい土曜日に行くのは、12ヶ月点検の時くらいで、他は大抵平日の夕方、仕事が終わった後に行っています。
幸い職場から7キロ、ウチから10キロのところですから、混み合う週末より、平日の方が行きやすいのです。

その、「混み合う週末」ですが、いやあ、ホントに盛況です。
行くと、お客さんのエリーゼ系が4・5台に、スーパーセブン系が2・3台、エラン系が1・2台、ミニが2・3台といった感じで駐まっています。
ナンバーも、地元なら「三河」「岡崎」なんですが、県内はもとより、県外のナンバーもちらほら。
なんだか、今はなくなってしまった「おはみか」を彷彿とさせます。
イギリス車好きの方にはよだれが出そうな状況ですね。
ACマインズの「AC」は、「アレック・イシゴニス」の「A」と、「コーリン・チャプマン」の「C」ですから、ミニ系とロータス系が多いんですが、もちろん日本車も含めてイギリス車以外のクルマも何台かあります。
ワタシのように、修理や点検の人もいるし、パーツを買いにきた人、ただ遊びに来た人(たぶんこれが一番多い)など、様々です。
店の外で、クルマを見せっこしている人、店内で、レースとかのDVDを見ながらわいわいやってる人、パーツの相談をしている人、この日は、外国の人まで来てました。

で、コンピューターの交換作業をしながらF氏が教えてくれました。
「あの外人さん、ケーターハムの社長なんですよ」
どっひゃー、なんか、スゴイ人物が来てたもんだ。
視察かな。
その割に、店長さんは、気さくにしゃべってた感じでしたが。

そんな、いろんな人物がやって来る週末のACマインズでした。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 19:55 | コメント(3)| トラックバック(0)

プジョー屋さん

ウチが206を購入する少し前に、クルマで5分くらいのところにプジョーのディーラーができました。
ここは、親会社がいろんな輸入車を扱っていて、系列にミニやボルボやアルファロメオのお店を持っているようです。
206購入の時に、担当してくれたセールスの人は、プジョーに限らずクルマに相当詳しい方で、そんな意味でも信頼できました。
ちなみに、なんで「クルマに詳しい」と思ったかといいますと、(当時乗っていた)レビューのことを、名前だけでなく、どんなクルマであったかとかを、ちゃんと知っていたからです。
他社のクルマはともかく、自社のクルマのことすら不勉強で、オプションとかのことがちっともわかっていないセールスもたまにいますからね。

ところが、ウチが206を購入してしばらくすると、親会社の人事異動のせいで、ミニのお店に移っちゃって、担当が変わってしまいました。
たぶん、相当有能だったので、ミニのお店を立ち上げるにあたって、引っぱっていかれちゃったんだと思います。
会社の立場としては、特に新店舗立ち上げに際しては、他所から有能な人材を引っぱってくると言うのは、ある意味当たり前なのかもしれませんが、これは、あまりユーザーのことを考えていないような気がします。
家電レベルのものと違って、クルマなんかは、購入後にいかに責任を持ってくれるかが大きいと思うんですがね。
その後も、担当者がちょいちょい変わるので、話が通じにくくてしょうがない。
別に新担当がダメだとかいう問題じゃなく、まして、名古屋の某大手輸入代理店のように、担当がいなくなってほっぽり出されるわけでもないんですが、やっぱり、ずーっと同じ担当者が責任を持ってくれるのが望ましいですね。

さて、そんなプジョー店ですが、担当が変わるのはともかく、お店ではそれなりにちゃんと対応してくれます(ま、当たり前と言えば当たり前ですが)。
きっちり水曜日が定休日なのは案外面倒くさいんですが。
もうすぐお付き合いも7年目になるのに、良くも悪くも行く度に新鮮、というかリセットされてる印象です。

「ディーラー」のカテゴリでよく話題に出す、DMも届くんですが、なんか、購入して1年もしない時から、「お買い得特選206が限定3台!」みたいなお知らせを送ってきてたのは、ちょっとどうかと思いますが。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 17:19 | コメント(3)| トラックバック(0)

ルノー屋さん

ルノーとシトロンは、「ルノー岡崎・シトロエン岡崎」として、同じ場所にあります。
本社が仲いいのは、プジョーとシトロエンだったと思うのですが、なぜか、岡崎では、プジョーが仲間外れになってます。

シトロエンは、輸入車好きのワタシにもさすがにちょっとスタイルのアクが強すぎて、ついていけないところがあるのですが、ルノーの方は、メガーヌが先代から好きだったので、メガーヌのカタログをもらいに何度か訪ねました。
メガーヌⅡの試乗については、前に書いた通りですが、試乗したいと申し出たら、奥の方から、他のクルマをどけて、一生懸命引っ張り出してくれました。
BMWの次にDMがよく来ますし、「ご来場プレゼント」のグッズもよくくれますね。
ワタシのようなセコイ人間は、なんかモノをくれる人(ディーラー)は、それだけで好印象です。
ズバリ、よいディーラーとは、行った客にお土産をくれるところと言えるでしょう、ワタシの中では。
ただし、これは、クルマを買った場合は、評価基準が全く変わって来ますけどね。
クルマを買った場合のよいディーラーは、ちゃんと代車を貸してくれて、面倒見のよいところ、点検や整備が的確で、必要な説明をしっかりしてくれるところ、くらいでしょうか。
そして、担当のセールスなりサービスなりが、最後まで責任を持って対応してくれるところ、これは絶対条件です。
名古屋の某大手輸入代理店なんかは、この点が最悪でした。
社員が次々辞めて、担当者がコロコロ変わるようでは・・・あ、イヤなこと思い出しちゃったのでこの辺にしときます。
輸入車も、だいぶ身近になってきてますから、あまりお高くとまっていないでこうやって消費者のところにおりてきてくれるといいです。

このディーラーさんは、クルマ自体もそうなんですが、パーツやグッズをいろいろ扱っていて、シフトノブを買いに行ったり、プジョーの高性能(?)エアフィルターを買いに行ったりもしました。
クルマ以外を買う目的で行けるディーラーって、面白いですね。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 19:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

アルファロメオ屋さん

7・8年前でしたか、アルファロメオ岡崎が出来た時には、嬉しかったです。
なんせ、昔、GTVや156のカタログもらいにわざわざ名古屋まで出かけたことがあるくらいですから。
開店した時には、出かけていって、「ご来場プレゼント」のアルファロメオの傘をもらってきました。
この傘、骨に合わせて赤とうすいグレーの三角から出来ていて、けっこう派手なんですが、最近まで、エリーゼに積んで使ってました。
最近、ジャンプのストッパーの金具が擦り切れてきて、雨の日、クルマに乗り込む時に慌てて畳んで、助手席にほうり出したらガバッと開いた事がありまして、それ以降、隠居してもらってますが、まだ捨ててません。
輸入車のディーラーにしては珍しく、気前よかったですね。
気前がいいと言えば、ルノー・シトロエン岡崎もモノをくれます。
(貧乏性ですいません)

アルファロメオ屋さんが、気前がよかったのはいいですが、ちゃんと名前を残してきたのに、案外DMとか届かなくて、寂しい思いをしてました。
でも、156を試乗させてもらったり、カタログもけっこうちゃんとしたモノをくれました。
GTVとスパイダーと156のカタログは、2・3冊ずつあります。

最近、アルファロメオ岡崎は引っ越して、ちょうどACマインズに行く途中の場所に移転しました。
新しい500も、ちょうど入庫した時にACマインズへ行く用事があって、通りすがりに見られたのはラッキーでした。
移転後のお店にも何度か顔を出しましたが、改めて名前を聞かれて、その後はDMがたまに届きます。
でも、よくも悪くも、あんまり商売熱心な印象はありません。
イタリア車を売るようなセールスは、あんまりがめつく商売しちゃ、イメージを壊すってことでしょうか。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 19:45 | コメント(5)| トラックバック(0)

ベンツ屋さん

BMWのディーラーは、申し訳ないくらい熱心でした。
一方で、ベンツのディーラーは、今まで2回行ってるんですけど相手にしてくれません。
あ、比較のためにわざわざ行ったんじゃありません、念のため。

1回目は、スマートのロードスターのカタログをもらいに行ったのですが、薄いカタログを1枚(1「冊」とは言えない)くれただけで、名前も聞かれませんでした。
まあ、エリーゼで行ったので、冷やかしと思われたのかもしれません。

2回目は、2代目のSLKのカタログをもらいに行った時です。
エリーゼからSLKなら、オープンスポーツであんまりスパルタンなエリに疲れて、ちょっと楽チンなSLKに流れる人がいてもおかしくなさそうなのに、ショウルームに入っていっても誰もかまってくれません。
仕方なしに、受け付けのお姉ちゃんに「SLKのカタログをください」と言ったら、ようやく出してくれました。
が、相変わらず、ワタシには何の興味も示してくれません。

ワタシ、自分で言うのも何ですが、そんなにみすぼらしい人間じゃないつもりですし、ベンツを買う可能性が全くなさそうなほど若く見られることもないと思うのですが・・・。
自分からショウルームに出向く人間って、それなりの興味を持ってやってくるわけなんで、ワタシがセールスだったら、絶対に手ぶらで帰すことはしないと思うんですがね。
しょせん、ちゃんとしたカタログをくれたとか、名前を聞かれたとか、そんな程度の評価基準ではありますが、一般ユーザーは、案外そういうところでクルマを選んだりするもんだと思いますがね。
(エリとか乗ってる、あまり一般的ユーザーでないワタシが言っても説得力ないですかね)
昔から、ベンツって、完璧すぎて偉そうに見えてしまって、あまり好感が持てなかったのですが、そんなこんなで、余計その印象の強まってしまった今日この頃です。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 18:53 | コメント(4)| トラックバック(0)

BMW屋さん

前に、岡崎にはいろんな輸入車ディーラーがあるということを書きました。
ディーラーについても、いろいろ書いていこうと思います。

だいぶ前の話になりますが、BMWのディーラーに行ってきました。
正直言って、BMWのクルマで購入対象に考えているクルマって今のところないんですが、Cセグのクルマは一通り見ておこうかなと思って、ぶらっと行ってみただけです。
エリで行ったんですが、ショウルームに入るなり、思いのほか若いお兄ちゃんが出て来て接客してくれました。
第一印象は、「君がBMWを売るのか?」と突っ込みたくなるような、お兄ちゃんです。
見かけは、ちょっとチャラい感じで、BMWを売るというより、怪しげな中古外車を格安で売ってる人みたいでした。(ごめんなさい、人を見かけで判断してはイケナイと分かっちゃいるんですが・・・)
まあ、でも説明はちゃんとしてましたし、はっきり「冷やかしです」と言ったにもかかわらず、態度を変えることもなく、相手してくれました。
主に話を聞いたのは、1シリーズについてですが、隣にあったロードスターなんかの説明もちゃんとしてくれて、なかなか好印象でした。
カタログも、コイツは写真集? ってな感じの分厚いヤツをくれました。
なんかここまで分厚いカタログは、妙にナルシスティックな感じです。

訪ねていって、やたら付きまとわれるのは鬱陶しいんですが、名前も聞かれないのもちょっと寂しいものです。
その点、BMWは特に悪い意味でなく、商売熱心でした。
「冷やかしですよ」とさんざん念押しして帰ってきてからも、頻繁にDMが届きます。
クルマ屋のDMって、そんなに嫌いじゃないんで、一通りちゃんと見てから、ごみ箱へ入れてます。(ごめんなさい)
BMWのCセグのクルマが、もう少し好みのスタイルをしてくれていたら、もうちょっと前向きに考えるんですが、いかんせん、今のBMWは3以外あまり好きなスタイルじゃないんで、やっぱり候補外です。
BMWが売れてるのは、クルマの出来がいいのもあるんでしょうが、案外、この地道な営業努力の賜物かもしれません。
ディーラー | 投稿者 カーマくん 19:06 | コメント(2)| トラックバック(0)
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